

「お母さん、最近料理の腕、上がったんじゃない?」
最近、そう言われるお母さんが増えています。
その秘密は・・・・
金寳自然酒の『旬味』を使い始めたからです。
実際に『旬味』をご利用いただいた方からの感想をご紹介します。





“さしすせそ”の“さ”は砂糖ではなく、酒の“さ”だったんですね。
一般的な加工食品の消費期限は、時間の経過で雑菌がどれだけ増えるかの検査で決まりますが、アミノ酸の多い「旬味」を使った場合、美味しさが増すことはもちろん、高い抗菌化作用でバクテリアや雑菌をおさえます。
つまりほとんどの場合に、合成保存料、添加物が一切必要なくなり保存性も高まる訳です。
食の安全が問われる今、伝統的な醸造技法で醸され、アミノ酸豊富な『旬味』は真に安全で健康的な料理酒といえるのです。

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日本の伝統的な農と醸造文化の継承をめざし、発行醸造食品の商品企画・普及活動に取り組む。
醸造現場を自らの目で確かめて納得のいくまで話し合い、安全で健康な食品開発を手がけるなど、日本の食文化に一石を投じている。


当店では常に食材選びにこだわりを持っていますが、お料理の美味しさには、お酒の力が影響します。
自然米で醸された旬味は、厳選食材の旨味を最大限に生かす料理酒の中の料理酒。
食の安全性の上でも、自信をもっておすすめできる逸品です。
当店では定番となっている[伊達鶏のしゃぶしゃぶ]と[たこの桜煮]など、新鮮な魚介類や鶏肉を使ったメニューで大活躍。
やわらかい食感で、噛むほどに深い味わいが口の中に広がり、お馴染み様にも素材を変えたかと聞かれることもしばしば。
これまで以上に「美味しい」とのお声をいただくようになりました。
今後も伊達鶏の水炊きなど食材そのものの旨味をいただく一品で本領を発揮してくれると思います。

『旬味』は、一般的な料理酒のたった1/3の使用量で、食材本来の味を引き立て、天然の旨味を与える「食べる日本酒」です。
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農薬・化学肥料を一切使わず栽培した自然米だけで仕込んだ料理酒なので安心です。
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旨味(20種類の天然アミノ酸の総量)が、一般的な料理酒と比べるとなんと約8倍です。
自然酒造りから生まれた料理酒は、そのまま飲んでも美味しい、旨味豊かな原酒です。
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高いアルコール分(17度)による「味の引き出し効果」と、約8倍の天然アミノ酸による「味付け効果」により、『旬味』の使用量は通常の料理酒の1/3でOKです。
化学調味料の使用量も抑えられ、体にもお財布にも優しい料理酒です。
※この数値はプロの料理人や食品加工会社での、実際の調理試作結果を基にしています。
「旬味」を使ったご飯・煮物・ゆで物などあらゆる調理法をご紹介いたします!!ぜひお試し下さい。 いつものお料理がぐ~んと美味しさアップします。

2カップのお米に対し、旬味を5~10ccほど水に入れて下さい。720ml瓶のキャップ8分目が約5ccになります。

素材の持ち味を引き出す力が強いので、なるべく早い段階で使うのがコツです。水煮・下煮の時に、今までお使いの料理酒の1/3程度の量を入れて下さい。さらに、醤油・砂糖・みりんなどの使用量が少なくて済みます。


昆布や鰹節などを水に入れ、水の量の2%程度(1Lに対して20ml)の旬味を加えます。これを1時間ほど放置し「水だし」を取った後、通常のだし作りをして下さい。今までよりもだしの効果が上がり、歩留まりが良くなります。また、早くだしが取れますので、光熱費も抑えられます。


枝豆・とうもろこし・白菜・かになどなど。水からゆでる場合は最初に、お湯でゆでる場合は材料と一緒に、旬味を少量入れて下さい。水1Lに大さじ1杯強が目安です。

炒める前に旬味を肉などに少量噴霧し5分ほど置きます。あとは今までと同様に調理してください。


焼く前に、旬味を切身魚などの両面に少量噴霧し15分ほど置きます。あとは今までと同じように調理してください。


てんぷら等の衣に旬味をほんの少々入れて下さい。今までよりもふっくらとして、硬くなりません。


材料に旬味を少量練りこむと臭みがとれ美味しくなります。その上冷めても硬くなりません。

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オンザロックで旬味を飲むのも美味。
牛乳3:旬味1でつくるカクテル(お好みでハチミツを入れるとマイルドに)

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天然アミノ酸が豊富な旬味で、素肌美人に!そのままお肌につけても良いし、アレンジして手作りローションにするのもおすすめです。
※初めてつける時には、まず手首の内側など目立たない所で試し、パッチテストをして下さい

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自然米(農薬・化学肥料を一切使わずに栽培した酒米)だけで仕込んだ、濃醇旨口の純米料理酒です。20種類の天然アミノ酸の総量が当社普通酒の約4倍!!この天然のアミノ酸が料理に旨みを与え、原酒ならではの高いアルコール度数(17度)により、素材の持ち味を引き出します。また飲んでも美味しい純米原酒です。 | |||||||
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